木造住宅情報をお届け

【木の家って本当に安全なの?】
日本の家の多くが木造で建てられています。鉄骨、RCといった工法もありますが、それもまだ少数派(そして金額が高い)。木の国山の国の日本で、日本人の感性には木が合うということで、現代も木造住宅を建てられる方が多くいらっしゃいます。それでもやっぱり不安になることは多いんじゃないでしょうか?「木の家の耐震性は?」 「断熱材は夏、暑いの?」 「最近、壁体内結露って聞くけど何?」「仕口?継手?小屋組み?」 「無垢の木だけで家ができるの?」そんな疑問をお持ちのみなさま、ぜひ【建築現場】をご覧になっていただければと思います。木材の力を活かす作り方、安心の検査体制、壁の中にはどんなものが入っているのか、きちんと施工されているのか。ご自身の目でお確かめください。まだ建築現場を見たことが無い。というお客様も多くいるかと思います。断熱を重要視しているお客様→断熱方法を見てください。家の耐震性を重要視しているお客様→小屋裏・架構構造を見てください。シロアリをご心配されているお客様→床下の乾燥・エアパスの効果を見てください。自然素材を重要視しているお客様→100%無垢材と合板・べニア不使用を注目してください。外国の材料の匂いが嫌なお客様→国産材の匂いを感じてください。エアパスソーラー工法がよくわからないというお客様→模型を用意しましたので、詳しくご説明します。
【家づくりで避けて通れない「お金」の話】
人生で一番お金のかかるものってなんでしょうか?人によって意見はさまざまですよね。「家」「保険」「自己投資」「教育」「健康維持」「食事」・・・などなど。時は常に代わるから「時代」なのでしょうかね?辞書をひくと「前後から区切られた年月」だそうです。今日お会いしたお客様は家づくりを考え始めたばかりという方でした。避けては通れないお金の話。なにより現状把握をするべきだ。ということ。家づくりをサポートする身として、過去・現在・未来を想像することが「現状把握」だと思います。
【現場】
これから基礎工事が始まる現場です。これから「掘り方」と言って、基礎の形に地面を掘って行きます。地盤が緩いところは地盤改良工事というものを基礎工事の前に行います。なんといっても基礎は大事。途中、井戸を点検するところをまじまじと見ていますと、「ズボっ」という音をたてて現れたのが、なんと15mも深さのある堀井戸。あまりの深さと水の多さ、そしてきれいな状態に経歴の長い職人さんも「ほぉ~。これはいいものを見せてもらった!ご先祖様の遺産じゃのぉ。」とすごく驚かれた様子でした。初めて堀井戸というものを見ましたが、あまりの深さに足がすくむ。。そして、長年開けられていなかったが、きれいな状態で現れ、ここの暮らしに欠かせない存在だったんだなぁ。と少し感動いたしました。

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